事業の仕組み

事業の仕組み

簡潔に表現すると、
  地権者Aは、土地を出資し、かつ、建設資金も出資して事業参画する。
  地権者Bは、土地を売却してしまう。
  入居希望者は、建設資金を出資して事業参画する。
 したがって、地権者Aと、入居希望者が、新しい建物をつくるための建設組合を設立して、土地の権利を手に入れ、設計をして、建築工事を発注するという事業を推進することになります。

◆ 模式図 ◆

模式図その1 隣接する地権者AとB。
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模式図 その2 地権者Aは、土地を出資しかつ建設資金も出資する。
入居希望者は建設資金を出資する。
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模式図 その3 地権者Aと入居希望者がそれぞれの出資により建設組合を結成し、その資金で地権者Bの土地を購入。
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模式図 その4 設計依頼、工事発注をする。
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模式図 その5 建物完成後、建設組合を解散し、それぞれの出資割合で建物土地を取得する。
投稿者: Admin
'06/07/31