共同建替え事業 東京の都心部は、深刻な過疎化が進行し地域社会には各種の問題が生じています。防犯や防災上の問題、伝統文化である「祭り」が維持できない、などなど。
共同建替え事業を考えるときに、としまち研が何よりも大事にしていることは、地権者の皆さんが住み続けたい、商売を続けたいという願いがかなうであることであり、地権者の皆さんが主役(中心)となる事業でなければならないということです。
敷地を共同化して建物をたてることにより、新たな居住者を迎えられる空間を創ることが可能となったり、色々なメリットも考えられます。 共同建替え事業のメリット共同建替えは、ひとりでは有効利用ができない土地でもお隣同士共同で建物を建替えることにより大きなメリットが得られます。
事業の仕組み"共同建替え事業の例"(仮称)コーポラティブハウス神田東松下町パート2を例にとりご説明いたします。 まちづくりの相談共同建替えについてのご質問、現実的な事業推進についてもご相談・お手伝いいたします。お気軽にご相談ください。 投稿者: Admin
'06/08/ 1
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