「ひと」と「ひと」の関係を大切にしたまちの姿をイメージして描かれた絵

「ひと」がいなければ、「まち」ではない。
「ひと」のつながりがあって、「まち」になる。
「ひと」と「まち」がひとつになって、「とし」になる。

としまち研は、「ひと」と「ひと」の関係を
大切にする住まいとまちづくりに取り組んでいます。

こんなこと、ご相談ください。

住む人の希望が反映できて、
安心して住めるマンションがほしい

奥澤コーポラティブハウス参加者募集中です! (仮称)奥澤コーポラティブハウス マーク

住まいは「買う」ものではなく、住む人の希望に合わせて「つくる」もの

【コーポラティブ住宅事業】

単独での建て替えは難しい・・・でも、
建て替えて住み続けたい、商売も続けたい

「住み続けたい、商売を続けたい」という気持ちを大切にする

【共同建替え事業】

団地・マンションの管理を改善したい、
大規模修繕や建替えを実現したい

管理、大規模修繕、建替え、がんばる管理組合のよき相談相手になる

【団地・マンション再生事業】

不安なひとり暮らしではなく、
安心して暮らせる住まいがほしい

ひとりでも安心して暮らせる住まいづくりに取り組む

【福祉】

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[仮称] 九段南コーポラティブハウスII 参加者募集中。

奥澤コーポラティブハウス ≪マンションタイプ≫ 参加者募集中。

『気仙沼市小泉地区の挑戦
~住民主導の集団移転計画~』
(第201回 一木会)

次回の予定掲載までお待ちください。

日時 平成24年05月10日(第2木曜日)
午後6時30分から
ゲスト 森 傑(もり すぐる)氏(北海道大学大学院工学研究院・教授・工学博士)
会場 千代田区神田東松下町33番地
COMS HOUSE 2階会議室

 さて、今回は、北海道大学の森先生に、1993年の奥尻島津波による集団移転のその後、今回の東日本大震災後の宮城県気仙沼市小泉地区での地域住民が主体となって集団移転計画と合意形成のお話、そのほかの地域の情報、と東日本大震災が本格的な復興に向けて動き出している中で、今、一番知りたい情報がいっぱいです。 ...

  • なお、今回は定員50人とさせていただきますので、お申し込みが必要です。できるだけ早くお申込みください。

会報紙『おいらのまち 第56号』

第200回目を迎える「一木会」~多くの方に支えられて~
おいらのひとりごと
一木会ご報告
「こはす」が引渡しを迎えました
COMS HOUSE(コムズハウス)建物診断調査と長期修繕計画の見直し
奥澤コーポラティブハウス 上棟お祝い会
(仮称)九段南コーポラティブハウスⅡの参加者募集中です
としまち研掲示板
等々です。

おいらのまち 表紙
(2012年03月 発行)

「震災時のコーポラティブハウスの
コミュニティ機能に関する調査研究」

報告書には今後、東日本大震災よりも大きな災害が起きた時のために、どのような対策をとるべきか、課題についてもまとめられていますので、是非ご一読いただき、管理組合で災害時の対応を今一度検討してみはいかがでしょうか。

報告書 表紙
coms house
NPO(特定非営利活動法人) 都市住宅とまちづくり研究会
TEL:03-5207-6277 FAX:03-5294-7326 info@tmk-web.com
101-0042東京都千代田区神田東松下町33番地 COMS HOUSE 2F
MAP

( created:'05-10-26 / modified:'12-04-14 )